ビジョンは最大公約数で作るものではなく、リーダーが旗を立てるもの

ウェビナー

こんなことを感じていませんか

  • 売上もブランドも整えた。でも、お客さんとの関係が”取引”の域を出ていない
  • 「ファンを育てよう」と言われても、何から手をつければいいかピンとこない
  • 既存事業が煮詰まってきた。社内では出てこない発想に触れたい
  • “地方”というキーワードに、なぜか目が止まる

申込はこちら( 無料|オンライン|先着50名 )

このウェビナーで得られること

東京の広告ディレクターが、なぜ人口4,700人の村に移住し、地域商社を起こせたのか
「旗を立て続ける」ために小野さんが実際にやってきた発信・言葉の使い方
仲間が集まるビジョンの言語化——みんなの意見を包みながら、自分らしさを残す方法
経済的価値と社会的価値、両方を追いかけるときに折れそうになったときの話

高知県日高村で地域商社「nosson」を立ち上げ、”ふるさと住民登録制度”モデル事業の最前線に押し上げてきた小野加央里さん。東京で広告ディレクターとしてキャリアを積んでいた彼女が、なぜ移住し、「いきつけいなか」というユニークなサービスをかたちにできたのか。

やりたいことを続けてきた先に、いつのまにか仲間が集まり、サービスが生まれ、村のモデル事業に選ばれていた。その”旗の立て方”の正体を、お話しいただきます。

【当日のプログラム】

13:00〜13:05 開会のご挨拶
13:05〜13:45 本編(スピーカー:小野氏、モデレーター:前岡)
13:45〜13:55 質疑応答
13:55〜14:00 閉会のご挨拶

概要

日 時 2026年6月10日(水)13時00分~14時00分(待機可能12時55分)
場 所 オンライン(Zoom)
※当日に視聴用のURLをお送りします。
定 員 50名
参加費 無料
対象 中小企業の経営者・広報・経営企画担当の方
地方・ビジョン経営に関心のある方

講師プロフィール

小野 加央里
一般社団法人nosson 代表理事

名古屋市出身。東日本大震災を機に全国でボランティア活動を開始し2017年に日高村へ移住。地域おこし協力隊を経て、仁淀川流域を応援する地域商社nossonを設立。社会貢献や利他精神をモットーとし『 ストレス社会 × 高齢化 → だれもがいきいきする社会』を目指す。一般社団法人nosson 代表理事 、 NPO法人日高わのわ会 副理事。

前岡 大輝
ハッピーPR株式会社 代表取締役社長
中小企業診断士

シナジーマーケティング出身。金融機関向けデジタルマーケティングを経て、2025年4月よりハッピーPR代表に就任。関西・スタートアップを中心に広報・PR支援を行う。

 

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※プログラムは変更となる場合がございます。
※同業他社の方は参加をご遠慮いただいております。
※参加は申込者本人に限ります。
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