Press Bridge

メディアリレーションズCRM × 伴走支援

広報が続かないのは、
担当者のせいでは
ありません。

属人化は能力ではなく、構造の問題です。
平時の広報を「会社に残る運用」に変える設計図を、全20ページにまとめました。

資料をダウンロードする(無料)

入力は6項目・1分ほどで完了します

PRベース サービス提案資料の表紙

「広報、大事なのは分かってるんですけどね。」

経営者の方から、いちばんよく伺う言葉です。

こんな状態になっていないでしょうか

01

広報が、担当者の頭の中にしかない

メディアリストはExcelと名刺と個人メモに分かれ、最新の一覧が誰の手元にもない。誰がいつ何を送ったかは、本人に聞かないと分かりません。

02

投資しているのに、何が起きているか見えない

どのメディアが自社の何に関心を持ったのか。反応のデータが残っていないため、次の打ち手を勘で決めることになります。

03

担当が変わると、関係ごと消える

時間をかけて築いた記者との関係が、異動や退職で一度ゼロに戻る。組織として引き継ぐ仕組みがない状態です。

「大事なのは分かっているのに、続かない」。
これは、担当者の能力の問題ではありません。
誰に・いつ・何を送り、どう反応したかが、会社の運用として残っていないだけです。

つまり、構造の問題です。

資料の中身(全20ページ)

PR会社が、自社のメディアリレーション運用の設計図をそのまま公開しました。 ツールの紹介ではなく、「どうやって続けるか」の手順書です。

  1. 01広報の現状と本質的な課題
  2. 02PRベースが実現する解決アプローチ
  3. 03伴走支援とサービスの全体像
  4. 04料金体系・導入ステップ
  5. 05会社紹介・支援実績
平時から積み上げる広報と、発表当日だけ頑張る広報の露出の違いを示した図
平時の積み上げがある会社とない会社で、露出の出方はこう変わります
広報の現場で起きている6つの課題を整理した図
現場で起きている6つの詰まり
整える・続ける・見る・つなげるの4ステップを示した図
「整える・続ける・見る・つなげる」の4ステップ
平時はPRベース、勝負所はPress Bridgeという二層構造を示した図
平時は仕組みで整え、勝負所は人で取りにいく二層構造
20ページの設計図を受け取る

入力は6項目・1分ほどで完了します

この資料で分かること

1

平時の広報と勝負案件で、それぞれ何をやるのかの役割分担

どこまでを仕組みで回し、どこから人が動くのか。線の引き方が分かります。

2

メディアとの関係を「担当者の資産」から「会社の資産」に変える運用手順

情報の整え方、接点の続け方、反応の見方、次につなげ方まで。

3

導入にかかる費用の目安レンジと、進め方の7ステップ

初期費用の参考レンジと、現状把握から運用定着までの流れを記載しています。

社内でそのまま共有いただける形式です。役員会や稟議の資料としてもお使いください。

ツールを入れるだけでは、続きません

メディアリストを管理するツールは、他にもあります。機能も揃っています。

ただ、「どんな接点が効くか」「どの反応を、次にどう繋げるか」は、ツールには入っていません。そこは結局、現場が自分で考えることになります。

PRベースは、メディアリレーションズCRM に、PR会社の伴走支援をセットにしたサービスです。記者との関係を仕組みで蓄積し、その使い方を私たちが一緒に回します。

ツールではなく、運用をお渡しします。

一般的なMA・CRMツールと、PR会社の知見を仕組みにしたサービスの違いを整理した図
資料P9より。機能ではなく「広報成果につながる運用」を提供できるかどうかが違いです

このサービスをつくった会社について

ハッピーPR株式会社

ハッピーPR株式会社
2020年設立。大阪と東京を拠点に、スタートアップ・中小企業のメディアリレーションズを支援しています。

支援先のメディア掲載実績

累計200件以上

支援企業

20社以上

掲載の許可をいただいた企業のみ記載しています

株式会社エニキャリ ainico group flora orosy LIVING HOUSE. 株式会社Lean on Me OSAKA INNOVATION HUB nosson シナジーマーケティング株式会社 Athlete Works Athlete Support Japan
ハッピーPR株式会社 代表取締役社長 前岡大輝

前岡 大輝(まえおか だいき)

代表取締役社長/中小企業診断士(経済産業大臣登録)

2015年、シナジーマーケティングに新卒入社。CRM案件を通じて関西・東海のWebマーケティング支援に携わる。2020年からは地方銀行・信用金庫を対象としたセールスおよびデジタルマーケティングのコンサルティングを担当。2025年4月より現職。現在は今まで培ってきたマーケティングスキルと、中小企業診断士としてのスキルを組み合わせ、関西・スタートアップを中心とした企業に向けた広報・PR活動の支援を行っている。

「いい会社が埋もれているのは、能力の問題ではありません。伝え方を知らないだけだと思っています。もったいない。
広報を担当者の頑張りに頼るのではなく、会社に残る仕組みにしたい。その想いで、このサービスをつくりました。」

平時の広報を、仕組みに変える。

全20ページの資料を、無料でお読みいただけます。

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入力は6項目・1分ほどで完了します

ダウンロード後について

資料をお送りしたのち、弊社担当より一度ご連絡を差し上げます。広報の現状を伺い、お役に立てそうであればご提案させてください。
必要ないと感じられた場合は、その旨をお伝えいただければ、以後のお電話でのご連絡は控えます。

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